四季の彩

2008年07月

利尻島は1721メートルの利尻山を中心にした美しい島です。高山植物の宝庫といわれる利尻山には、天気が悪くて近付くことができませんでした。青い空なら、良かったのにと考えるのは、欲張りですね

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姫沼 ウミネコのにぎやかなこと


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姫沼 利尻山を額縁にしました


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   オタドマリ沼 白い恋人のパッケージの景色です
     

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   南浜湿原 植物の宝庫、貴重な湿原


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   夕陽が丘展望台 雲が厚く夕日を見ることができませんでした


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利尻山を 覆うように雲があり、そこに虹がーーーーー


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レブンアツモリソウ 一つだけ花を

憧れの礼文島!しかしものすごい風で、か細い(?)私は、風に吹き飛ばされそうになりながら、必死で歩きました。花も葉もちぎれそうと思いましたが、流石礼文の花々は、綺麗に競って咲いていました

http://book.geocities.jp/kawakyou3/rebun02.swf

本日は友人とパソコンの勉強です

友人に請われるままに美瑛の写真でフラッシュの勉強です
http://book.geocities.jp/kawakyou3/biei.swf

サロベツ原野は、どこまでも続く広大な大地です。道路は2車線ですが、車1台会うこと無く、もう何キロ走っただろうか。サロベツ原生花園で一休み、日本最北端の地、稚内に向かいました

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パンケ沼より利尻島を望む

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     これぞ、サロベツ原野

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稚内公園からの日の出

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太陽が煙突の陰に

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ノシャップ岬から

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礼文島に向かう船中から利尻島を見る

美瑛 憧れの地です。広大な大地に魅せられて花咲くジャガイモ畑を撮りに行きましたが、少し 早すぎたみたいでした。今頃 満開?

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          ジャガイモ畑に会えました

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           溜息が出るほどの広さです

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          やはり北海道は、憧れの地です

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          可愛いお家がありました(失礼!周りが広すぎるのですネ)

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          ビート畑

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           素晴らしい景色に思わず立ち止まり

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          ケンとメリーの木
  
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                  親子の木


http://book.geocities.jp/kawakyou3/PhotoStory12.wmv
広大な大地に,干草ロールが、点在する姿は、大好きな光景です。
しかし、近年黒、白、水色などの、ビニールに覆われて、畑の中でコロコロしている姿を見かけることが多くなりました。干草のロールが見たい、撮りたいそんな思いでした

最近は、牧草を刈り取り、干して、時期を見て、機械でロールにし、1週間干して
ビニールをかぶせて、保存してしまうのだそうです。
したがって、干草のロールを、見ることができるのは、ほんのわずか1週間のみとか、伺い
藁のロールに、あえた幸せに、時間のたつのも忘れて、遊んでしまいました。

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